情報が流れてしまわない仕組みを作る

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情報を集めることは重要ですが、集めた情報を有効に活用できなければ、意味がありません。

新聞、雑誌、インターネットなどを使って、集めることに夢中になっていませんか?

 

evernoteの活用

今年からは、本格的にevernoteを活用しています。

新年のプレミアムキャンペーンがあったということも大きいですが…

 

もちろん以前からも使っていましたが、本格的に活用すると、データのほとんどをevernoteに集約することができます。

 

毎日のライフログは、evernoteに日ごとのノートを作成

webの情報は、evernoteWebClipperを活用

仕事の備忘録や、履歴などもevernoteで管理

勉強の進捗管理や暗記もevernoteで

 

ノートを「いかに増やし」つつ、かつ「いかに増やさないか」が有効活用のポイントになると考えています。

 

 

情報が流れないようにする

 

前述しましたが、情報は集めるだけでは効果が薄く、活用しなければ意味がありません。

evernoteを逐次振り返り、情報を見直すようにしています。

 

入ってきた情報をすべて「inboxノートブック」内で管理し、振り分けていきます。

この時、ライフログには「daily」、ブログの原稿には「blog」などのタグをつけておくと振り返りが楽になります。

 

また、evernoteには、ノートのマージ(合体)という便利な機能もありますので、必要な情報が分散している場合はマージして見やすく整えます。

 

思いついたことや、忘れてはいけないことなど、すべてをとりあえずevernoteに入れておくと漏れもありません。

まだまだ、使い始めたばかりですが、今後もっと活用していく予定です。

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